最近、在宅勤務の増加により、部屋を細かく区切るリフォームの依頼が増えております。 リモートワークスペースの確保や、子供部屋を別に作るといったケースです。 今回のリフォームは、前述とは少し異なりますが、子供の成長に合わせて部屋を区切るための工事になります。 全面養生のうえ、既存の仕上げ材に注意しながらの作業となり、当社の2人の職人さんが上手く連携しながら、1日で間仕切り壁、ドア、巾木、棚を作成しました。 明日のクロス屋さんにバトンタッチして、2日間での工事完了となります。
昨年は、大変お世話になりました。 コロナ渦ではありましたが、特段大きな影響を受ける事なく、事業を続ける事ができました。
特に、内部体制の充実を計る事ができ、 今年、2021年は更なる挑戦の年になろうかと考えております。
関係者様には、益々のご支援、ご愛顧のほど、 よろしくお願い申し上げます。
株式会社Vicke 代表 渡邉 康祐
リフォームではお馴染みの、段付き和式便器から洋式便器への交換工事でです。 この現場は、1100×750の空間がブロックに塗装仕上げで囲まれており大変狭く、通常の洋式便器では、足下のスペースを確保することが難しい広さでした。隅付便器も検討しましたが、古さを感じてしまう事もあり、鼻先までの長さが通常のものより、100mm程度短いタンクレス便器を採用し、足下のスペースを確保すると同時に、スタイリッシュな空間へ変わりました。
本日、タイルカーペット工事を施工しています。 工期がない中、種類が多く、張り分けや張り方向が多い為、少し大変です…。
リノベーション大工工事が始まりました。 一部、既存の間仕切と天井を残しての造作です。 約2週間強の予定です。
今年はコロナの影響で、在宅勤務や宅トレなど自宅にいる事が多くなりました。特にマンションでは、今まで以上に生活音が気になるようになり、トラブルに発展してしまう可能性もあるようです。 床をリフォームする際、遮音材を使用することによって、まわり近所への音へ影響を軽減し、快適な生活をご提案しています。
洗面所の床鳴りは補修工事を行いました。 床鳴りの原因は複数あり、その多くは、 踏むと材料同士が、「ぶつかる」「擦れる」といったものです。 今回の原因は、床板と根太がしっかり固定されておりませんでした。 当社は、音の種類、場所から原因を推測し、最小限の工事で済むように心掛けております。
昔ながらのバランス釜の浴室をユニットバスに替える工事を行っています。そのままのスペースでは、ユニットバスを入れる事が出来 、まわりのブロック壁を解体し、スペースを確保します。
今日から、2件同時にリノベーション工事が始まりました。1件は解体工事から、もう1件は大工工事からです。どちらも10月末の完成を目指します。
おはようございます。
今日からまた新たに23歳の新人が株式会社Vickeの仲間に加わりました。
業界未経験の為、内装工事の中の沢山の職種を経験していただき、自分に合った職種を見つけ出してもらえればと思っています。
当社の強みは、リフォーム工事の中でジョブローテーションができることです。